エネルギーの地産地消

地元の林業エリアでエネルギーの地産地消 多くの利益が地元に還元されます

《燃料の地元生産から、最高基準の発電効率を実現》原木を丸太のまま数ヶ月天日干ししたものを、リース可能な一般的な破砕機(コマツBR120Tなど)でチップ化したものをそのまま燃料とすることができ、中山間地域でも容易に燃料化が可能です。

運転までの流れ

1ご相談・計画>2試算・概算見積提案>3各種申請手続き開始>4実行調査(測量、設計等)>5実行予算・正式見積>6契約の締結>7機器発注※納期約6ヶ月>8建設・機器据付工事>9試運転>10運転に関わる教育・トレーニング>11運転開始(定期点検・アフタフォロー・メンテナンス)>12運転終了(継続・解体・売却等処理)

運転までの流れ

2種類の装置をご用意しております「49kW 」「249kW」チップ量、予算に合わせて組み合わせが可能(49kW〜1,992kW) 詳細イメージ図